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ファームの四季

ちびっこ開拓村

人の手が入っていない、手付かずの大地を自分達の手で開拓する。
という言葉そのものが当てはまるのが、ちびっこ開拓村です。

本当に何もない、草原を開拓し、沢の階段、木の家、ちびっこ開拓農園(畑)、石の露天風呂、風力発電と、ちびっこ開拓村という名前そのままの姿が、この場所に広がり、サッカースタジアムの2倍以上の広さがあります。

この場所で、失敗を繰り返しながら、時には悔し涙を流し、時には仲間と協力し喜びあいながら、諦めることなく村作りに取り組んだ子ども達の、想いがいっぱいに詰まった場所。
それが、ちびっこ開拓村です。

  • 初雪直後のちびっこ開拓村です。風車&風力発電が完成し、初めての冬を迎えます。

  • 初秋のちびっこ開拓村です。だんだん村らしくなってきました。

  • 風車&風力発電完成!自分達の力で電気を作りました。3軒の木の家に灯りが灯ります。

  • 泊りは、もちろん木の家!明るくなったら起きて、暗くなったら寝る。まさに開拓民の暮らしが実感できる木の家です。

  • 第1陣ちびっこ開拓隊が作った沢の階段。ファーム作成物の完成第1号です!

  • ちびっこ開拓村の沢の階段。みんな笑顔になる不思議な階段です。

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わんぱく広場

子ども達が、見た瞬間!思わず走り出してしまう。それが、わんぱくひろばです。広さは、野球場がすっぽりと入ってしまう位広さがあります。
広場内には、花畑・手作り遊具用の平地・テントサイト等、ファーム開拓の歴史を語る作成物が点在しています。眼下にかなやま湖や手付かずの森が広がり、都会では考えられない景色の雄大さに圧倒されるでしょう。

  • 初雪直後のわんぱく広場です。紅葉と雪が一緒に見られるのはこの季節だけです。

  • 春1番のわんぱく広場の花畑。7月には、色鮮やかな花が咲きます。

  • 雪が積もる前の季節は、かなやま湖から冷たい風が吹きあがってきます。

  • 厳冬期のわんぱく広場は、ファームゲレンデに大変身!スキーもスノボもすべり放題!!

  • かなやま湖から吹く風が、身に染みる厳冬期

  • -20℃以下になると、ダイヤモンドダストが舞い降りてきます。

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うえの広場

ゆるやかな傾斜のある、ファーム内の広場の中で1番大きい広場です。
上から見ると野球場のような形をしていますが、東京ドームよりも更に広い広場です。
夏は、4輪バギー、冬はスノーラフティングを楽しむ場所になります。
頂上付近にある1本松付近から見下ろす景色は圧巻です。

  • 上の広場に続く秘密の道は、冬になると雪で閉ざされます。

  • 長く、厳しい冬の到来と共に、山から雪が降りてくる光景がみられます。

  • ファーム自慢の、スノーラフティングコース!自然の地形を活かした、オリジナルのコースです。

  • 待ちに待った春!一斉に草花が芽吹きます。

  • 動物たちが活発に動き出す夏!シカの群れが見られる絶好のポイントになります。

  • 空が高く見える秋、空と大地のコントラストは他では見られない絶景となります。

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しらかば広場

わんぱくひろばのとなりにある広場で、ファームの森が作った独特の形をしています。
ここから、村長の家を見上げる景色は、人をホッとさせるような雰囲気があります。
広場の幅は若干狭いのですが、縦の長さはサッカー場の縦の長さの3倍以上になります
広場の横に流れる沢周辺の森では、毎年、オジロワシやトンビが巣を作り子育てをする姿が見られます。

  • 寒さが心地よいという経験がしたい時は、まさにこの時期です。

  • 自然がおりなす、雪の造形は見るもの全てを圧倒します。

  • ピンと張りつめた寒さは、都会では経験できない非日常体験です。

  • 厳冬の中でも生き物の気配、命の脈動が感じられる季節です。

  • 冬のこんな日は、夜が楽しみになります。天然プラネタリウムは感動必至です。

  • 真っ白な大地。シンと静まり返った森。人の感覚がもっとも研ぎ澄まされる瞬間がここに

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したの広場

開拓が全くされていない広場のひとつです。
サッカースタジアムがまるごと1つ納まるほどの広さです。
人の手が全く入っていないので、草木は自然のまま繁殖しています。この先どの様に開拓していこうか、開拓されていくのか、この広場にいると楽しみがつきません。
キタキツネの通り道ともなっています。

  • まさに白の大地の絶景!言葉で表現できない経験を是非!

  • キタキツネが、すぐそばまでやってくるポイント

  • 夏は、花が咲き乱れる季節。ファーム内での花の群生地はここ

  • この雲がでると、秋がすぐそばまで来ています。

  • 緑がもっとも濃く見える晩夏。いつまで見ていても飽きない景色です。

  • かなやま湖が一望でき、山々の毎日違う表情が見れる初秋

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かいたく広場

散策する道だけがある、ほとんど開拓されていない場所です。広さは、他の広場と比べて少しせまいですが、それでも、野球のグラウンドよりもはるかに広い場所です。
夏の夕方、広場の1番上から見る、かなやま湖の景色は、子ども達さえ、言葉がなくなり見入ってしまう程の景色が広がります。

  • 手付かずの草原は、なかなか見られない風景となりました。

  • 人が足を踏み入れてない草原は、圧倒的な大自然が感じられます。

  • 草原、山、そして、やませみの家。まさに大草原の小さな家

  • 初秋の季節は、色の移り変わりが実感できます。

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ちびっこ広場

  • 長い冬が終わり、初春の雪解けの景色。水が流れたあとがわかりますか?

  • こんな景色を見ながらの、ごはんは、もう最高!!

  • 盛夏のちびっこ広場には、緑のじゅうたんが出現します。

  • 雪煙が舞い上がるのは、冬のちびっこ広場では日常の光景です。

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はなの広場

全く開拓の手が入っていない広場です。
広さは、札幌ドーム球場の1.5倍の広さがあります。
正面にはかなやま湖、後ろには、自然の森と山々があり、独特の雰囲気があります。
動物がよく見られる場所で、ファーム内にいる動物のほとんどが見られます。シカの群れの観察ができるファーム内唯一の場所です。
レストランの開業予定地にもなっています。

  • 晩秋の花の広場。雄鹿の決闘シーンが見られるかも

  • これからの開拓で、何が出来るか想像してみて下さい。

  • ただ、ただ雪が降り積もった草原は、ため息が出るほどの美しさです。

  • 雪のつむじ風を見たことがありますか?自然現象の宝庫です。

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ファームならでは絶景ポイント

  • 南富良野町には、こんな雄大な景色が見られるスポットが、あちこちにあります。

  • かなやま湖からファームを撮影しました。かなやま湖に水が無い時は、こんな景色を見に行くことが出来ます。

  • かなやま湖に水がなくなった時に撮影しました。かなやま湖が出来る前は人が住んでいました。この道は当時の生活道路です。

  • 晩秋のかなやま湖の夕焼けです。

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